クラゲ博士ちゃん【大本樹】クラゲの驚きの進化・魅力を動画で紹介!

クラゲ 博士ちゃん
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クラゲ博士ちゃんの大本樹(おおもといつき)くんが、6月25日の「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」に出演します。
今、癒しとしてブームになっているクラゲに詳しい博士ちゃんです。
大本樹くんはどんな子なのでしょう?
クラゲについての驚きの進化の授業を見て行きます!

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大本樹くんはクラゲ博士ちゃん

クラゲ博士ちゃん

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/hakasechan/

クラゲ博士ちゃん、大本 樹(おおもといつき)君は、静岡県在住、現在10歳の小学四年生ですね。
お母さんが書道の先生なので、字がきれい!
クラゲの前は、クラシックが好きだったという博士ちゃんです。
ただものではなさそうですね!
水族館でもブームになっているという、癒されるとクラゲについて、魅力を解説してくれます。

youtubeでは1000万回再生される動画もあるといいます!
自分で調べているうちに、クラゲが大好きになってしまった博士ちゃん。
クラゲと一緒にお風呂に入り、クラゲの図鑑を自分で作るという熱心さ!

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一生見ていられる、癒しのクラゲ動画

まだまだ謎に包まれたクラゲの世界!
世界でも珍しい発見が、動画として発表されていてそれを見られることに感動しますね。
数ある動画の中から、この動画を見つけてきた博士ちゃんはすごいですね!

体を巨大化させる死のビニール袋と呼ばれるクラゲ

深海に生息する、「ディープスタリアクラゲ」は、直径15cmほどのミズクラゲの仲間。
自由自在に変形し、巨大なビニール袋のような形になって獲物を飲み込むクラゲです!

小さなクラゲが巨大化する様子はあまりにも不思議すぎて見入ってしまう映像。
巨大化すると、全然違う形に!
カメがビニールゴミをクラゲと思って食べてしまうこともあるそうです。

このクラゲの変形の様子は、探査船ノーチラスのメンバーによって撮影され、YouTubeで公開されています。
いまだその生態には謎が多く残されています。

確かに、クラゲというよりも宇宙で遭遇した生物のようです!
暗闇でどんどん大きさを変えるクラゲ。。
飲み込まれてしまいそうな感覚になります!

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水深1200mに生息する、まるで打ち上げ花火のようなクラゲ

深海で光るクラゲ「Halitrephes maasi」
まだその生態には謎が多く、遭遇すること自体も希少なクラゲだそうです。

「花火みたい」と発見したクルーの言葉の通り、ネット上では「花火クラゲ」として知られています。

すごく鮮やかな色が向こうで光っている!
暗い海底で、光る姿は本当に遠くの空で花火が光っているようです。

国際的な海洋探査プログラムの探査船「Exploration Vessel」のチームが撮影に成功しました。

このクラゲは周りの光を反射して光っていて、自分から発光しているのではないのだそうです!
この暗闇で周りの色を反射?
不思議でならない。

メキシコの「レビジャヒヘド諸島ソコロ島東沖の東沖水深1225メートル」で漂っているところを発見されています。

出典:https://gigazine.net/news/

驚きの技で敵から逃げるクラゲ

驚きの技で敵から逃げるクラゲは、クロカムリクラゲ!
英語名はサンタスハットジェリー。
見た目がサンタクロースの帽子に似ていることから名付けられました。
敵から逃げるために身につけた技は、自ら光って目くらましをして、敵が眩しがっている間に逃げる!
餌に含まれる発光物質が反応を起こし、光ると言われています。

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大本樹くんはクラゲ博士ちゃん

6億年前からいると言われ、まだまだ謎の大きクラゲたちの驚きの進化。
このクラゲに夢中になる博士ちゃん、一生見ていられる、癒しのクラゲ動画を自分でも撮影しているのかな?
色々なクラゲの研究楽しみにしたいですね!

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