働くスーパー重機博士ちゃんの葛田枇乃樹!小学校やリモートで解体作業も紹介!

重機 博士ちゃん
公式Twitterより
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2021年9月11日放送の、サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃんは「働くスーパー重機博士ちゃん」の、葛田枇乃樹(ひのき)くんが登場します!
見ているだけで気持ちいい、衝撃映像満載!
豪快すぎる、働くスーパー重機たちを爆笑授業!
芦田愛菜ちゃんも、リモートで重機を操作!
今回は葛田枇乃樹くんがどんな子か、彼が大好きなスーパー重機について見ていきたいと思います。

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働くスーパー重機博士ちゃん・葛田枇乃樹くんプロフィール

今回の「働くスーパー重機博士ちゃん」は、1歳の頃から重機が大好きになったという葛田枇乃樹(ひのき)くん。
重機が好きすぎて、常に妄想の中で100台以上の重機を乗りこなしているという男の子です。
ペットボトルを両手に持ち、重機のシュミレーションを行なっています。

働く重機

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/hakasechan/

名前:葛田枇乃樹(ひのき)
年齢:9歳(小学3年生)
千葉県在住

現在千葉県の小学校に通う、小学3年生!
葛田枇乃樹くんの実家は、花と野菜の苗の会社を営んでいて、重機を10台以上お持ちなのです。
一歳になる頃からおじいちゃんの膝の上で、一緒に重機に乗っていました。
愛読書は業務用の重機のカタログ。
将来の夢は「世界オペレーター選手権」に出場すること!
カナダが強いそうですが、見返したいそうです。

確実にやってくれそうで楽しみですね。
何年後でしょうか。

将来社長になりそうな、いい顔をしていますね。
働く重機がとてもお似合いです!

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働くスーパー重機たち!

私たちの生活を支えてくれる、スーパー重機を博士ちゃんが教えてくれます。
今回登場する重機たちを見て見ましょう。

番組の予告ではこちらの重機が紹介されるようです。
見ていきましょう。

●ほぼ90度の急斜面を登りながら作業するショベルカー
●競技場の解体や石炭の採掘などでも活躍する重機たち
●人間だと20分かかる作業を15秒で片付ける重機
●全長91メートルの重機界の尺取虫が作る、我々の生活に欠かせないものとは?
●畑で大暴れする3本の爪を持つ赤いサソリも登場!

ほぼ90度の急斜面を登りながら作業するショベルカー

「ロッククライミングマシーン」(RCM)

こちらは、特別に改造された「ロッククライミングマシーン」と呼ばれるショベルカーです。
ほぼ垂直の崖を、山肌を削りながら上に登っていくのだそうです!
土砂崩れにより崩れた法面(のりめん)の「切取り・切崩し・掘削、整形」を行っています。

高い場所で山肌を整えるような、防災工事で用いられるといいます。
山地が多い日本で、人力で行うには墜落や落石の危険性が高い工事で使われています。

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競技場の解体や石炭の採掘などでも活躍する重機たち

「油圧ショベル」

油圧ショベルは土木工事用で、土砂の掘削運搬用として使用されていました。
土砂などをすくって移動させることができます。
人の腕のように動かせて自在な作業が可能。
現在ではアタッチメントを付け替えて、解体作業や林業作業など幅広い作業で使用されています。

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全長91メートルの重機界の尺取虫

「SLJ900/32」

中国の鉄道橋の工事現場で使われる、「SLJ900/32」は、橋をかけるために開発された重機。
数百トンの橋げたを現場まで運んで、長い胴体を伸ばして設置してしまいます。
この一台で橋をかけてしまう姿は、圧巻!


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芦田愛菜ちゃんも重機のリモート操縦に挑戦!

リモート重機

公式twitter

そして今重機業界で注目のシステム「遠隔操作システムKanaTouch」を使って、芦田愛菜ちゃんが東京のスタジオから、遠隔操作で遠く千葉の解体作業にチャレンジします!

六本木のスタジオから、遠く50km離れた千葉県野田市のドラム缶を潰します。
この遠隔操作システムは、危険な場所の作業を遠隔操作でできると重機界で話題なのだそうです。

本当に生活を支えてくれる重機がたくさんあるのですね!

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働くスーパー重機博士ちゃんの葛田枇乃樹くん まとめ

働くスーパー重機博士ちゃんの葛田枇乃樹くんは、一歳の頃から重機が大好きな頼もしい小学生!
お家が花と野菜の苗の会社で、1歳の頃からおじいちゃんの膝の上で重機に乗っていました。
こんなに生活を助けてくれる重機がたくさんあるなんて知らなかったです。
将来、「世界オペレーター選手権」に出場するのが楽しみですね!

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博士ちゃん
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