卓球・水谷隼選手のメガネは山本光学のスワンズ!レーシックで視力が落ちたって本当?

東京オリンピックの試合で、卓球の水谷選手が眼鏡をかけている!
スポーツ選手がこんなにハードに動きながらめがねをかけているのは大変そうですが。
メガネをかけていてもこんなにも動けて、小さなボールを打ち返せるってすごい!
ベテラン感が凄まじいです。
なぜメガネをかけているのでしょうか?
そしてこのサングラスのような眼鏡はどこのものでしょう?

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水谷選手のメガネはレーシックのせい?

水谷選手は2014年ごろに、左目だけ急に視力が0.3まで落ちてしまい左目だけレーシックの手術をしています。
その後、今度は右目の視力が落ちてしまい、右目もレーシックの手術をします。
どちらの目も手術後、視力は回復したそうです。
ですが右目の手術後、ボールがよく見えなくなってしまったそうです。

レーシックをした後は、光の見え方などが変わったり、眩しさを感じたりするようです。
水谷選手は日常生活には問題ないけれど、電光掲示板の光や、卓球台の周りだけ見えにくく感じるということです。
アメリカの眼科医から見ても、レーシックの失敗ということではないようです。
やはりメスを入れているので、動体視力や高度な動きや光の変化にまで目の昨日が追いつかないのかもしれません。
レーシックをした後は、ドライアイになりやすくなったり、眩しさを感じることがよくあるようです。

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水谷選手のメガネは山本光学の「SWANS(スワンズ)」

水谷選手が使用しているサングラスは、山本光学の「SWANS(スワンズ)」というブランドのものだそうです。

水谷選手は、山本光学さんに「屋内LED照明のまぶしさを抑えたい」という相談をしていたのだそうです。
その相談を受けて、山本光学さんは光の波長を調整する技術を活用して、「見たい対象物はくっきりと映し、まぶしい光は抑える」というレンズを開発されました。
水谷選手は1年ほど前から着用しているのだそうです。
出典:https://news.yahoo.co.jp/articles/ddd6063ad62076088ea44f339641dac9c12d9d7c

このメガネをかけていることで、卓球のボールがくっきりと見えたのでしょうか。
東京オリンピック2020では、男女混合ペアで史上初の金メダル!
素晴らしい動きで、全く目の悪さを感じさせなかった水谷選手のプレーに感動しました!

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水谷選手のメガネは山本光学のスワンズ まとめ

一時は引退まで考えたという水谷準選手、眼鏡のおかげで金メダリストに!
男女混合ペアで卓球では史上初の金メダル!
水谷選手の目の不調を感じさせないところにまで、視力の調節をしてくれる山本光学さんの技術に脱帽です!

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東京オリンピック2020
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